足利のストレッチ屋さん 心も体もやわらかく

ストレッチや人との繋がり、コミュニケーションなどの記事を書いています☆

自分で感じ、考え、不調を改善していく➀

どうも、足利のストレッチ屋さんこと、もぎちゃんだす☆

GWが過ぎ、旅行の疲れが出てきたのではないでしょうか?

 

 

 

はたまた、久しぶりに会った友達と一緒に呑んで、次の日朝寝坊するまで呑んだという強者もいそうですね( *´艸`)ヒヒヒ...ボクノトモダチニイマシタ

 

僕の中では...

夜更かし酒朝寝坊1日中ダルい(夜になっても、回復しない...)

...ってのが、僕の中の方程式です(笑)

この方程式、意外と合ってますかね(*´з`)?

 

 

 

 

 

 

 

...ということで、GWの疲れは、膝や腰・肩・股関節に来ていませんか?

今回、僕が伝えたいのは、その痛み本当にそこからの痛みでしょうか?

...ということ。

 

 

多くの方は、肩が凝っている場合、肩をさすっていることが多いと思います。

凝りの解消・改善としては良いことだと思います。

ですが、最善の方法とは限らないんです...。

(もちろん、さすることが最善のときもあります)

 

 

 

 

これと似たようなことを以前書きました。

 

www.corestmogiya.com

 

記載した記事の一部を再度書くと...踵の位置が高くなることで、膝を曲げないと歩けないため、反り腰になりやすいというもの。

 

 

 

 

体の一部に無理がかかると、他の部位が、ついついガンバってしまう...。

旅先で歩き疲れて、脚(膝)に負担がかかってしまうときは、股関節や腰が、脚(膝)にかかる衝撃(ストレス)を受け止めてしまい、脚(膝)よりも、股関節・腰が痛くなるケースが多いのです!

 

肩の凝りを解消しても、一行に良くならないのは、原因が肩の凝りではないからかもしれません...。

 

 

 

 

 

まぁ僕のような考え(楽観的)だと、関節って、相手のためにガンバっちゃうから、本当は体の関節同士って、とても仲が良いんじゃないかなって、思ったりするんですよ☆

(*´ω`*)♪

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁだからと言って、腰が痛いから脚の影響なのか?...というと、一概には言えないです。人の姿勢が、一人ひとり同じでないのと一緒で、負担のかかり方・痛みの出かたも人それぞれになります!

 

 

だから、その根本原因を見極め改善していく、僕たちのような体の専門家がいるのです!

 

 

 

そういった方の改善のため、実際にもぎやで行っているレッスン内容・流れを、記事にしていきたかったのですが...

 

 

 

 

 

ですが...

 

 

 

 

 

すいません...今日は、歩き疲れて腰に疲労がきてるので、ストレッチポールに乗って寝ます...。

 

脚から腰に疲労が来てしまった人...そう、それが僕...今回のネタ元でした...。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんてね(笑)"